(私は、若い男子より、じいが欲しいです。)
一個前の記事で『ハヤテのごとく』をご紹介したので、ついでに(?)最近目についた執事マンガをご紹介します。
こちらのヒットが記憶に新しいです。
黒執事 1
著者名:枢やな(著)
出版社:スクウェア・エニックス
出版年:2007.02
ISBN :9784757519633
ここ数日で入荷した新刊☆
14歳の夏に出会った彼。
わがままな執事
著者名:刑部真芯(著)
出版社:小学館
出版年:2007.03
ISBN :9784091308771
秀一郎(しゅういちろう)――私が愛するただ一人の人。
でも彼は、私の執事(バトラー)。彼の態度は、いつも私を不安にさせる。お願い誰か、私に教えて。この恋が叶う日は訪れるのでしょうか。
この関係は本当に主人と執事!?
薄荷廃園の主人と執事。
著者名:なるしまゆり(著)
出版社:角川書店
出版年:2007.03
ISBN :9784048540759
天変地異の起こった時代。
少年教育再生施設から脱走した城ヶ崎七騎は、偶然入り込んだ薄荷公路邸で煙のように姿を消すことができる「坊ちゃん」と出会う。
興味を持った七騎は、再び執事として屋敷に潜りこむが…?
こんなのもあります。
お仕えします、メイお嬢様。
メイちゃんの執事 1
著者名:宮城理子(著)
出版社:集英社
出版年:2006.11
ISBN :9784088461113
主人公、メイが両親を事故で亡くした夜、突然、理人という青年があらわれたのでございます。
メイを「お嬢様」と呼び、自分はその執事だというのです。
なんと、メイの父親は、実は大金持ちの跡継ぎで、メイはその遺産の全てを引き継ぐことになったのです。
一夜にして、お嬢様になってしまったメイの運命やいかに。
お嬢様と僕の間に生まれる「愛」にご注目ください。